スポーツにはマッサージが最適 流行語と振り返る今年のあれこれ

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2014年12月3日 更新

2014新語・流行語大賞あれこれ

2014新語・流行語大賞あれこれ

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今年もついに発表されました、『2014ユーキャン新語・流行語大賞』。年間大賞は日本エレキテル連合の「ダメよ~ダメダメ」と「集団的自衛権」。確かに今年後半、ダメよ~はよく耳にしました。「え~、ダメだよー」とか、「ダメ…」といいかけると、誰かが「ダメよ~、ダメダメ!」とかぶせるその“共同作業的”な楽しさもブームを後押ししたのか、じわじわと浸透していったような気がします。

ただし、大人が子供に「ダメ!」と注意すると「ダメよ~、ダメダメ」と子供がふざけて指導にならないため、この言葉の使用を禁止した小学校もあるとか。不謹慎かもしれないけど、芸人冥利に尽きますねー。ちなみに、このセリフを全国区にしたコントに登場する「細貝さん」と「未亡人朱美ちゃん3号」は、深夜のファミレスでネタを考えていた2人の隣に座っていた熟年女性と、その女性を口説いていた老人男性がモデルになっているとか。素顔のメンバーが意外に若くかわいいのも話題になりました。

さて、大賞こそ逃したものの、すでに記憶が薄れかけている2月開催の“ソチ五輪”がらみでノミネートされたのが、スキージャンプ・葛西紀明選手の「レジェンド」と、フィギュアスケート・浅田真央選手の「ハーフハーフ」。真央ちゃんは今春、都内の宿舎ホテルから外出する姿をスクープされ、深夜の密会か?と思いきや訪れた先はアロマトリートメント・サロン。ツヤツヤのお肌で女子力上げてお店から出てきたそうです。また、すでにトリプルアクセルを跳んでいた10代の頃から、当時母親が通っていた地元・名古屋の整体院で、ふくらはぎマッサージを受けていたという真央ちゃん。海外遠征先でもマッサージサロンを訪れているようで、あの愛らしさとしなやかさは、日頃のトレーニングとメンテナンス、そしてリラクゼーションの賜物なのかもしれませんね。

一方、銀メダル獲得直後にプロポーズをしたレジェンド葛西選手。奥様はなんとタイ古式マッサージの資格保有者だとか。「勝てない相手はもういない」が同大賞にノミネートされた、プロテニスプレイヤー・錦織圭選手の噂の恋人も、実は彼専属のマッサージ&栄養管理係としてツアーにも同行しているらしく、その敏腕ぶりがメディアに取り上げられています。アスリートの影にマッサージ女子あり、ということでしょうか。「お料理」と「マッサージ」は、スポーツ選手のハートを射止める必需品なのかもしれません。

さて、そんなこんなで今年も残りわずか。身も心もスッキリして、新年を迎えたいと思うのは誰しも同じようで、12月はヘアサロンやマッサージ・リラクゼーションサロンの大繁忙期。年末にかけての混雑が予想されますので、サロンのご予約はお早目にどうぞ!!

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