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ほぐし手らくだのブログ

ストレッチをしても 硬さが解消されない5つの理由

こんにちは、
相模原ゴルフクラブ周辺に、ゴルフ場前というバス停前の目の前で【ほぐし手らくだ】と言うリラクゼーションサロンを開業している ヒロカワ サトシと申します
今回は【ストレッチをしても効果の出ない人は】何で効果が出ないのか

①そもそも、やり方が間違っている

なんとなくやっている人の多くは、実はフォームや動きが間違っています。例えば骨盤から上体を前屈させるべきなのに、骨盤が後屈したまま前屈。
もう少し長くキープすべきなのに、サッサと次のポーズに移る。
やり方が間違えてた事で、伸ばせていなかっただけ、という人は大勢います

②ポーズが合わない

知っているストレッチでは、硬い部位を伸ばそうとしても、ほかの部位の硬さや体のクセ、昔のケガなどが原因で伸びないことも
そんな時は立位や座位を試す、イスを使うなどしてみると、これまでにない伸び感を得やすくなります。
貴方は単に、自分に合ったポーズに出会えていないだけかもしれません。

③頻度が少ない

ポッコリお腹の人が2~3日筋トレをしても腹筋は割れないように、最高のストレッチプログラムでも数回やっただけでは理想の柔軟性は身に付く事はありません。
でも誰の身体にもストレッチによって柔軟性が増す機能は備わっているので、頻度を上げるほど伸びやすくなります。
月に一回全身じっくりより、毎日こまめに数種類の方が断然効果的です

⑷体の形状を無視してる

長時間一方方向にじっくり伸ばし続けても、しっかり伸びない筋肉は多数あります。
なぜなら筋肉の形も付き方も立体的なので、同じ筋肉でも伸びる部位、伸びない部位が生じるからです。
だからストレッチでも ひねったり、ねじったりする動きのあるほうが望ましい。
平面的な伸ばし方のせいで、柔軟性のポテンシャルを活かしきれていないケースは多いのです

⑤ルールやコツを知らない

例えば太くて強靭な太ももやお尻の筋肉が硬かったら、脚より細くて力の弱い腕でいくら引っ張ったとしても伸ばしきれません。
こんな時に役に立つのがストレッチのルールとコツです。
体重を操るなど、一つ知っているだけで得られる伸び感に天地ほどの差が生じることさえあります。

長文拝読して頂きありがとうございます。

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投稿者
ほぐし手らくだのスタッフ 廣川聡

廣川聡

ヒロカワサトシ

コミュニケーションを大切にした整体やもみほぐしサービスをご提供しております。地域の皆さんに頼りにしていただけるよう、お体の状態もしっかりと把握した上で、適切なケアのご提案に努めています。

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