皆さんこんにちは。
絵本大好きな三沢です。
皆さんは小さい頃読んだ絵本で、お気に入りの「えほん」覚えていますか?
私は…好きな絵本いっぱいあります。
今でも実家には、昔読んでもらった絵本は大事にとってあります。
そのなかで、「そらいろのたね」という絵本があります。
見れば想像つくと思いますが。「ぐりとぐら」の作者と同じです。
この絵本は、キツネと男の子の行動を通して
「幸せの分かち合いや、欲張りすぎず、無邪気に楽しむ大切さ」を学ばせてくれます。
子供向けとはいえ、意外と奥が深いところが気に入ってます。
そんな「そらいろのたね」に出てくる「種からできた家」と似た家があるんです!
松本市中央図書館近くの「松本旧司祭館」です。長野県最古の洋風建築だそうです。
今年、図書館で勉強した帰りにすばらしい写真が撮れました。
う…美しい✨。
夕暮れに、ちょうど明かりが点灯したところがなんともいいですね(*´ω`*)。
似てますよね! 私はとても好きな建物です。
松本市には、まだまだ残したい風景や建物がいっぱいあります。
皆さんも、自分の「お気に入り」がありましたら、ぜひ教えてください。
そして、「そらいろのたね」もぜひ読んでみて下さい。
本日も ご予約&ご来店 お待ちしております。