「検査しても異常なし。でも体が辛い——」
そんな経験はありませんか?
実はこのような症状を訴える方が、当院には多くご来院されています。血液検査やレントゲンで異常が出ないのに、なぜ体が辛いのでしょうか。
■病院の検査でわからないことがある
病院の検査は「病気かどうか」を調べるものです。骨折・腫瘍・炎症など、器質的な異常は発見できます。しかし「骨格のゆがみ」「リンパの滞り」「自律神経の乱れ」は、一般的な検査には映りません。つまり異常なしと言われても、体の機能的な問題は見落とされている可能性があるのです。
■体の不調の本当の原因
慢性的な不調の多くは、骨格のゆがみによってリンパの流れが滞り、老廃物が体内に蓄積されることで起こります。さらに骨格のゆがみは自律神経の働きも乱すため、疲労・不眠・めまい・頭痛など様々な症状が同時に現れることがあります。
■症状が出ている場所が原因とは限らない
肩が痛いからといって、肩だけをもみほぐしても改善しないケースが多いのはこのためです。当院では筋診断法を使って、症状の出ている場所ではなく痛みを引き起こしている根本原因を特定します。
■新リンパ療法のアプローチ
リンパデトックスと骨格矯正を組み合わせた「新リンパ療法」では、骨格・リンパ・自律神経を同時に整えることで、病院では対処できなかった慢性的な不調の根本改善を目指します。
■こんな症状の方はご相談ください
何年も肩こり・腰痛が続いている
慢性疲労・不眠・めまいが取れない
自律神経の乱れが気になる
病院で異常なしと言われたが体の不調が続いている
他の整体・マッサージに通っても改善しなかった
「検査で異常がないのに辛い」という症状こそ、リンパ療法センター風桜音が最も得意とするケースです。まずは初回カウンセリング無料でお気軽にご相談ください。
京都市北区・完全個室・一人サロン