アロマトリートメントで自分を癒した先に、
何が待っていると思いますか?
それは――
がんばる日々に、そっと寄り添ってくれる
やさしい香りと、あたたかな手のぬくもり。
アロマの香りに包まれ、
セラピストの手でやさしく心と身体がほぐれていくと、
ふと、自分の内側から笑顔がこぼれる瞬間がやってきます。
そのとき分泌されるのが、
「幸せホルモン」とも呼ばれるオキシトシン。
安心感や幸福感に満たされて、
なんともいえない“ご機嫌なわたし”に出会えるのです。
癒しのその先にいるのは、
誰かのためじゃなく、“わたしのために笑っているわたし”。
忙しさや気疲れで、
ちょっと自分を見失いそうになったときこそ、
「わたしのための時間」を過ごしてみませんか?
また大好きな自分に戻れる場所で、
お会いできるのを楽しみにしています。