14回目のケア後。
炎症の深さが浅くなり、赤みの“面”が明らかに縮小しています。
皮脂の暴れ方が落ち着き、肌表面のザラつきもフラットな方向へ。
ニキビが長引く背景には、
「角層の乱れ」「皮脂の質の不安定さ」「代謝リズムの狂い」
この3つが必ず関わっています。
今回の経過では、
・炎症の出口が整ってきている
・赤みの引き方にムラが少ない
・質感の均一性が大きく向上
と、肌が“整う準備”をしっかり始めていることが分かります。
今は、炎症を抑える段階から
「肌の土台を育てる段階」へ移行中。
焦りは禁物ですが、積み重ねたケアは必ず肌に返ってきます。
同じ悩みを抱える方の励みになれば嬉しいです。
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