こんにちは!産後整体オッソ-4869-整体です。
城東区の蒲生四丁目駅近くで、産後ママの「毎日動ける体」をサポートしている専門整体院です。
産後、一番長く、そして過酷な姿勢といえば「授乳」の時間ではないでしょうか。
「授乳のたびに、背中の真ん中がズキズキ痛む」
「肩から首にかけて鉄板が入っているみたいに重い」
「近く 整体で、この固まった背中をどうにかしてほしい!」
そんな風に感じているママへ。
今日は、授乳中の姿勢とお身体の痛みの関係、そして少しでも楽にするコツをお話しします。
なぜ授乳姿勢は「背中」にくるの?
授乳中は、どうしても赤ちゃんの顔をのぞき込むような「前かがみ」の姿勢になりがちです。
1.「巻き肩」と「猫背」の定着
腕で赤ちゃんを支え、肩が前に出ることで、背中の筋肉(広背筋や僧帽筋)がつっぱり、血流が悪くなります。
2.骨盤の後傾(寝かせた座り方)
ソファなどでダラッと座って授乳すると、骨盤が後ろに倒れます。これが背骨のカーブを乱し、慢性的な腰痛や背中の痛みを引き起こします。
3.24時間休まない負荷
昼夜問わず繰り返される授乳は、筋肉が回復する時間を奪ってしまいます。
産後整体オッソ-4869-整体の「上半身リセット」
城東区 整体として多くのママをケアする当店では、ガチガチになった上半身を「呼吸ができる状態」まで丁寧に緩めます。
・骨盤バランス調整で「座り姿勢」を土台から変える
蒲生四丁目 整体として、まずは土台の骨盤を整えます。座る時の骨盤が安定すると、自然と背筋が伸び、授乳中の負担が軽減されます。
・肩甲骨剥がしで「天使の羽」を取り戻す
近く 整体で、癒着して動かなくなった肩甲骨周りを優しくケア。施術後は「視界が明るくなった!」「呼吸がしやすい!」と喜ばれるママがとても多いです。
・授乳中の「疲れにくい姿勢」アドバイス
クッションの使い方や、ちょっとした視線の向け方など、今日からすぐに実践できるコツを店長(代表)が直接お伝えします。
蒲生四丁目駅から徒歩5分|「痛いのが当たり前」と思わないで
「授乳期だから肩こりは仕方ない」と我慢しすぎていませんか?
ママの背中が柔らかくなると、抱っこの心地よさも変わり、赤ちゃんもさらにリラックスしてくれますよ。
「産後整体オッソ-4869-整体」は、蒲生四丁目駅から徒歩5分。
お買い物のついでや、ちょっとした合間に、お身体をリフレッシュしに来ませんか?
近く 整体で、溜まったお疲れをしっかりリセットしましょう。
店長が、あなたが笑顔で授乳タイムを過ごせるよう、心を込めて整えさせていただきます。
