「目の奥がズーンと重くて、夕方になると頭痛がひどくなる」
「目薬をさしても目が疲れたまま、頭まで痛くなってくる」
眼科で診てもらっても異常なし。でも目の奥の重さと頭痛が続く…そんな方は、「首こり」が根本原因になっている可能性が高いです。
目と首は、一見関係がないように思えます。しかし首の深部には視神経や脳への血管が集中しており、首まわりの筋肉が慢性的に緊張することで、目への血流が低下し、眼精疲労や目の奥の重さとして症状が現れます。
特にデスクワークやスマホ操作で頭が前に出た姿勢(ストレートネック)が続いている方は、首への負担が常に数倍になっており、目の疲れが慢性化しやすい状態になっています。
こんな症状が重なっていませんか?
・夕方になると目の奥が重くなり頭痛が出る
・肩から首にかけてガチガチに固まっている
・目を閉じて休んでも目の疲れが取れない
・猫背や首が前に出た姿勢を自覚している
これらが重なっている場合、目だけをケアしても症状の根本には届きません。首こりと姿勢の両面から改善することが、最も効果的なアプローチです。
当ジムでは、まず整体で首・肩・背中の深部までしっかりアプローチし、神経や血管への圧迫を丁寧に解消します。次にピラティスで頭の正しい位置と首への負担を減らす姿勢を習得し、筋トレで首・肩まわりを支える筋力を強化。目の奥の重さや頭痛が再発しにくい身体へと整えていきます。
埼玉・与野エリアの当ジムには「毎日頭痛薬が手放せなかった」「眼科でも原因がわからなかった」という方も多くご来店いただき、「目の奥の重さがなくなって仕事に集中できるようになった」「頭痛薬を飲む回数が激減した」とのお声をいただいております。
目の疲れや頭痛を「仕事だから仕方ない」と受け入れてしまう前に、一度首と姿勢の状態を見直してみてください。そこに、長年の不調を断ち切るヒントが必ずあります。
【アクセス】
与野駅 徒歩7分
北浦和駅 徒歩15分
さいたま新都心駅 徒歩20分
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