会場は至る所に、ありました。志賀町陸上競技場、宝達志水運動場、和倉多目的グランド、能登島サッカー場、能登島マリンパークどれも全て素晴らしいサッカー場でした。最近のサッカー熱の凄さが伝わりました。しかし遠征ではサポーターは家族が見守るだけ。静かな環境でサッカーに打ち込めるそれも能登ご能登島サッカーじょのど田舎の空気と美味しい食事に恵めれた環境で幸せですね〜今の子達は!! 僕たちの世代は芝生があったのは金沢市営競技場だけでした。
ユース21歳以下代表がカンボジアで予選を行っているので超高校級の半端ない選手はいないのか?と思いきや浦和ユースと星稜の試合で浦和の
ハーフの大型フォワード選手がスピード感、フィジカルが抜きん出て印象的でした。しかし星稜もよく鍛えられて、無失点で押さえていました。
あと武南高校のサッカーはスピード感溢れる伝統的サイドアッタクで横浜FCデェフェンスを切り裂いてました。印象でした。今度の国立出てくるんじゃないんでしょうか?写真は個人を特定できないものにありますので、宜しくお願い申し上げます。決勝戦は17日に金沢市営競技場やったかな??