こんにちは!最終形美です!
今回は、冬の寒さのセルフ温活ケアと高純度水素ガス吸入の温活についてお伝えしていきます!
冬の寒さにこんなサインはありませんか?
不規則でだるい、睡眠時間はとれているがスッキリしない、寝起きが重い、休日身体を休めても疲れ取れない、冷えや浮腫み、気分が落ち込みやすいetc
高純度水素吸入では、全身のバランスをやさしく整えて、身体を温める方法として直接的な熱源になるわけではありませんが、メカニズムで温活をサポートすることが期待されています。
◎血流改善の促進
水素には、身体に悪影響を与え、血流の障害の原因となる悪玉活性酸素を除去する働きがあるとされます。
水素により血管に詰まっている悪玉活性酸素を除去し血流の滞りをなくし身体の隅々まで熱が行き渡り、血行促進になります。
セルフケア
入浴と睡眠を合わせることでより身体の温活を助けてくれます。
入浴を(38~40度)のお湯で15~20分つかることで、深部体温が上がりリラックスして副交感神経が優位になります。
入浴の時間が取れないときには熱めのシャワーで、手足の先、首や脇の下などリンパが集中する場所を温めると、全身が温まりやすいです。
また、就寝時には手足から熱を放出し、深部体温(内臓や脳の温度)を下げる必要があります。
寝る前に身体を温めると、一時的に深部体温が上がりますが、その後の体温低下がスムーズになり、入眠が促進されます。
お風呂上りから体温が下がる約90分後に眠気を感じやすくなります。
セルフケアと合わせて、ぜひ水素吸入にいらしてくださいね!
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