「夏になると体が重い…」
「朝から疲れている。」
「やる気が出ない。」
そんな症状があると、「私、体力が落ちたのかな?」と思ってしまいますよね。
でも、必ずしも体力不足が原因とは限りません。
夏は体にとって意外とハードな季節
暑い屋外と冷房の効いた室内を行き来するだけでも、体は体温を調節しようとフル稼働しています。
さらに汗をかくことで水分やミネラルが失われ、知らないうちに脱水気味になっていることも。
この状態が続くと、体が重く感じたり、疲れが抜けにくくなったりします。
動かないと、さらにだるさが続く
「疲れているから休もう。」
もちろん休養は大切です。
でも、一日中動かずにいると血流が悪くなり、筋肉も硬くなってしまいます。
すると、さらに体が重く感じる…という悪循環に。
「体力不足」ではなく「動き不足」かもしれません
実際には、筋力が足りないというよりも、筋肉や関節が硬くなり、体がスムーズに動かなくなっている方が多くいらっしゃいます。
体が軽く動くようになるだけで、「あれ?こんなに楽だったんだ!」と感じることも少なくありません。
ホグトレで夏をラクに過ごしませんか?
ホグトレでは、硬くなった筋肉をほぐし、その後に専用マシンで無理なく体を動かします。
「ほぐす」と「動かす」を組み合わせることで血流も促され、体が軽く感じやすくなります。
夏のだるさを「年齢だから」「体力不足だから」と諦める前に、一度ご自身の体をリセットしてみませんか?
暑い夏こそ、軽く動ける体づくりを始めるチャンスです。