有名アスリートのマッサージ・リラクゼーション方法

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2018年10月3日 更新

W杯、MNB、五輪……アスリート達のマッサージ

W杯、MNB、五輪……アスリート達のマッサージ

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W杯など、海外で行われるスポーツ大会は日本国内でも大きな注目を集めるもの。そんな大会へ出場する選手にとって、最も怖いのがケガや病気。とくにサッカー選手は足首やひざ、頭部のケガが多いといいます。もっとも、プロのアスリート達は日頃からスポーツトレーナーなどによるマッサージやストレッチなどを受けており、これがケガの予防や試合後の疲労回復、パフォーマンスの向上などにつながっています。

アスリートのマッサージ事情

アスリートといえば、ニューヨーク・ヤンキースのイチロー選手は子供の頃、長年にわたって父親による「足裏マッサージ」受けており、現在も遠征時にはフットマッサージ機を持参。また、ハンマー投げで4回のオリンピック出場を果たしている室伏広治選手は、疲労回復のために「カッピング」という施術を取り入れているようです。

応援する私たちの体のケア

さて以前W杯の開催地がブラジルだったように、時差のある地域で行われる大会は日本では深夜になります。ブラジルの日本との時差は12~13時間(都市による)なので、深夜や早朝のテレビ観戦で睡眠サイクルが乱れてしまうサッカーファンもいるかもしれません。
体内リズムのリセットに効果的なのは朝、太陽の光を浴びること。また、目の疲れをとるには、40℃ほどの「蒸しタオル」をまぶたの上にのせるのがおすすめです。ちなみに、サッカー日本代表の長谷部誠選手は、リラクゼーションのために睡眠用のアロマオイルを愛用しているとか。カラダにできるだけ負担をかけないように工夫をしながら、4年に1度の“サッカーの祭典”を大いに楽しみたいものです。

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