梅雨明けが宣言されましたね。冷房んの効いた部屋では快適に過ごせているとおもいますが、そんな暑かった日の夜は熱帯夜。
皆さまはどの様に睡眠環境を整えていらっしゃいますか?
先日、こんな事が書かれていたのでご紹介です
夏場は、夜になっても25℃を超えるような熱帯夜に注意が必要です。お部屋の温度や湿度に着目した快眠環境づくりのためのエアコン設定や、そのほかの対策をご紹介します。
エアコンの電気代は、部屋の温度と設定温度の差が大きいほど高くなります
夜間のエアコン運転は日中よりも冷房の負荷が小さく、少ない消費電力で室温を下げることができます。そのため、同じ「つけっぱなし」でも、日中より夜間の方が冷房負荷を抑えやすい傾向があります
エアコンを睡眠前半に使用した場合は、一晩中使用した場合よりも中途覚醒が増えるという結果が出ています
電気代を懸念して切タイマーにしても、暑さで目が覚めて再度エアコンをつける、つけたり消したりする行動が増え、結果としてよく眠れないという状態になりがちです。冷えすぎが想定される場合は、足元に予備の掛け寝具などを準備することをおすすめします
⭐朝まで快適に過ごすための冷房の設定温度と使い方夏のエアコン快眠環境づりのポイント⭐
⭐️エアコンは風を天井に向けて「30分前」にON
⭐️温度だけではなく、湿度コントロールでより快適に。湿度は60%以下に保つ
⭐️扇風機との併用
是非参考にして見て下さいませ