EPARKリラク&エステ正規掲載店
全額返金・最低価格保証
  • 今日OK
  • 明日OK
  • キャシュポ値引
  • 事前カード

    平均利用 4,000円~4,999円

    営業時間 11:00~22:00

    京都市左京区岡崎円勝寺町1-16 竹村診療所ビル3F

    Relarmのブログ

    温め習慣8 食事

    6月に入り暑くなるのかと思えば、意外なほど過ごしやすい日が続いてます。
    もちろん暑い日もありますが、梅雨になればジメジメ蒸し暑く、湿った体がエアコンなどで芯から冷えてしまいます。夏でも汗取り用のインナーを着るなど工夫をしましょう!

    また、体温を下げない為にも体温を上げる調理法や食べ方をこころがけましょう。
    温め食材を選べないときでも、調理法や食べ方を工夫することで、効果的に体温アップを目指せます。どう食べるかに気を配るところから"冷え"食生活を見直していきましょう。
    人の体内温度は37〜38℃です。そこに冷蔵庫で冷やされた約4℃のものが体内に入ったらどうでしょう。一気に体温が低下します。体温を戻すのに6000kcalものエネルギーが必要となり、体温の元となるエネルギーが無駄遣いされてしまうのです。さらに、冷たいものは胃の働きを弱め、自律神経にまで影響をもたらします。
    体を冷やす食材は避けるべですが、美味しい料理を作るための材料として必要ならば、加熱して温める、体を温める食材と組み合わせる、といった工夫でその特性やわらげることが可能です。ネギ、生姜などの薬味をプラスする、香辛料系の調味料を使用するのも効果的です。
    物理的に温かいものをとる習慣から始めてみましょう。


    東洋医学において、すべての食材は性質(体を温めるか冷やすか)により、5つに分けられます。食材のほんの一部ですが添付画像を
    目安にしてみてください。

    食事
    体を温める食材冷やす食材
    サロンブログの
    読者になる
    投稿者
    Relarmのスタッフ 山本千明

    山本千明

    ヤマモトチアキ

    「気持ちいい」「充実した」時間をお客様に過ごしていただくこと

    スタッフブログの
    読者になる
    サロンの最新記事
    記事カテゴリ
    スタッフ
    過去の記事
    Relarmのスタッフ 山本千明

    セラピスト

    山本千明ヤマモトチアキ

    電話受付(予約)時の注意

    ※お客様が受付(予約)専用電話番号に発信した電話番号は、受付(予約)確認・案内SMS送信を目的とし、当サイトの運営会社である(株)EPARKリラク&エステが取得します。

    ※キャンセルの場合も必ずご連絡をお願いします。